僧(仏門)の武将の立ち回り
つらつらと長く書いてるだけなのでお役にたてれば

~~技能~~

自分の基本技能セット
英明・参、冥護結界・弐、生命吸収、回復・参、全体回復・参、全体解呪・弐、大往生、開眼、慈愛の心・弐、後光

英明は神職も実装しているとは思うけど、極みのメッキだけが目的ではなく、挑発の決まり具合にも関わってくるので必須
暇があったら沈黙役にも英明をあげると良い感じ
流派の英明付与は、効果が小さい(ただのメッキではない)、付与を上書きする、使用回数制限の理由から使わないほうがいいです

存命術極意は入れたいけど、抜くなら生命吸収か冥護結界あたり?

全体解呪か合掌法輪のどちらかは持ちましょう
子守りの状態解除は合掌法輪でもできます
解呪を持たない場合は薬、神職との実装の打ち合わせを

生命吸収の主な目的は、忍者の滅殺閃のためになるでしょうが、暇があったら武芸の反射突っ込み対策に配ってあげるのもいいかもしれません
生命吸収と気合吸収では、生命吸収が上位です

冥護結界は、効果が弱体されましたがそれ以前から鍛冶屋に貼る技能ではないというのが個人的な考えです
結界の枚数は3枚、ダメ軽減効果は3~4割程度でしょうか
被ダメが大きい=軽減ダメが大きい
鍛冶は極みさえしちゃえば活や回復で十分耐えれます
極み1でそれなりにダメうけたとしても、2ターン目には開眼で回復するし
冥護を使う対象は自分(僧)>アタッカー>他という感じです
アタッカーが攻撃した時の反撃や、たまに飛んだ攻撃での生存率が圧倒的に上がり、安定度が増します
開幕冥護から入らなきゃいけないくらい辛いのは、犬千代で赤▲を逆転しないで看破する場合とか、闘魂発動モードになった犬千代の時くらいでしょうか
鍛冶屋の極みが消えた時、冥護貼ってあれば安心はできますが、3枚しかないので貼っておいてよかったという場面は少ないと思います
鍛冶の冥護を頻繁に更新するくらいなら後光、回復、英明や他への冥護、吸収をしてたほうがよさげです

極楽浄土は対象者のヘイトをリセットする効果がついて性能アップしたのですが、冥護の凡庸性が高いのでそっちいれてます
僧は、後光、全体回復、とヘイトが高い技能を多く使うので立ち回りによって他よりヘイトとることは可能だし

大往生は先鋒だと別に入れなくても問題ないです
救援で行く場合は確実に実装しましょう

あまり役に立たない技能
・罰当たり-ダメージ軽減効果ほぼなしで、反射ダメにもキャプがある
・完全回復、全体完全回復-詠唱で準備が消えない技能は、効果がでるまで2ターンかかり、ヘイトを比較的集める職なので準備動作止められたりとリスク>>>>>効果

~~立ち回り~~

回復する上で一番優先すべきなのは鍛冶の生命です
鍛冶の生命がへってると守護はでないし、もし折れると状況が厳しくなるので
旗を守るのも大事ですが、旗に攻撃が飛ぶということはヘイトが高いということで、回復飛ばすよりは全体回復とばしたほうがいいです
極楽貼れるなら貼ってヘイトリセットさせてあげましょう

僧の開幕の立ち回りとしては、英明>詠唱まって全体回復が基本だったわけですが、仏門の場合開眼という技能があるため、開幕後光>全体回復という行動をしてます
今まで、詠唱付与からいってた神職さんには開幕英明を頼む感じで
後光、全体回復とやると良い感じにヘイト持っていけますしね
開幕は術が飛んできたり、極み1で被ダメが多かったりするので回復は譲れない
鍛冶屋さんの実装をみて警護が入ってるようなら鍛冶屋に単体回復でもいいかも
高速付与してる侍武将の場合は、1の攻撃が鍛冶屋に飛んで被ダメがやばいようなら単体、薬に飛んで瀕死なようなら単体飛ばしたところで術きたら死ぬので攻撃が飛ばないようにヘイトを取るために全体回復するなど臨機応変に

僧は全体回復でヘイトを取りつつ攻撃を受ける、第三の盾です
軍学だった場合は第二の盾かもしれませんが
ただ、ヘイトをとった上で死なないことも重用です
いくらヘイトとっていようと死んだら薬師さんに蘇生してもらうわけでして、蘇生はヘイト高いよ高い
たまに活をくれない薬師さんがいますが、そういう時は暇あったら活くださいといいましょう

開眼は霧散や看破で消えます
神職さんの行動を把握して詠唱状態をつねに確認しましょう
ヘイトとってる職業なので、薬師以上に準備動作はリスクが大きいです
準備が潰されたら気合0なわけで、その頃には詠唱飛んできてるでしょうが何もできず
運よく殴られつつ通った場合でも気合が減っててできる行動は限られてくるでしょう
殴られず通った場合でも、回復に2ターンかかってるわけで、ダメが大変なことになってたり
仏門の場合、詠唱付与がなくても取れる行動が、冥護、後光と増えたので詠唱がなくて暇な状況だったらそっちしたいですが、他へのヘイトが高め、回復を確実にしておきたい状況だったら、今5つめに詠唱付与のバーが流れてきたという状況でも待機して全体回復なりしましょう

回復僧1という状況はそうそうなく、薬師さんと一緒という状況が多いと思いますが、回復は2人の連携が大事です
鍛冶屋の被ダメが多くてやばいのに、詠唱あるのに活いったりする人もいるので、それんな行動を取ってるようなら単体飛ばしたり
薬師が、全体治療、蘇生を入力した場合はできるだけ薬師の行動直後(裏)に全体回復をいれるようにしてます
旗持ちの薬がヘイト高い技能を使ったら、同じくらいヘイトがあがる技能を使ってヘイトを奪う感じで
たまに、必要以上に全体治療うちたがる人がいるんですが、回復それ以上必要ないと感じたら裏に後光とかいれてます

鍛冶屋の英明がきれたら、ただちに神職と行動を相談してどっちが行くか決めましょう
全体看破で英明が消された場合は、神職は僧へ詠唱付与となる場面が多いので僧が鍛冶に英明付与という場面が多いでしょうか
もし極みが消された場合は、鍛冶が何の行動をしているかを聞くか、前の行動や流れて着たバーから察しましょう
消された直後に極みしてるようなら英明でいいし、極みするまでに釣っている痛い攻撃が被弾しそうなら単体回復、挑発系の技能しているようなら単体回復で状況をみて薬師さんにも治療を飛ばしてくれるように要請、詠唱がなく当分こないようなら冥護結界を貼るなどなど

さらに他の職の一所での釣られ具合、行動をみて術が通りそうなら裏に全体回復とかいれてみます
沈黙だと怖いので裏に回復入れる場合結構あります
上位術の場合はウエイトがかなり長いのでタイミングに注意
呪詛は薬師さんか神職さんが全体解呪してくれると思うので僧は回復回復
詠唱韻が通って看破までに敵の術入力がありそうなら回復回復
ある程度余裕がありそうならバーみてからの回復でもいいです

どの職でも同じですが、バー読みはしましょう
特に術武将とやる場合は、狂風、天部光輪等は長いバーでわかりやすいので見えたら全体回復は早めにうちましょう
ひたすら行動を入力しないで待機というも大事です
回復にある程度余裕があったって、準備バーが流れてきたら手裏剣なげるのも大事です
僧は非力なのでどれくらいなら止まるかというのは体感で覚えてください
気合MAXで他の人も止めれる状況じゃないならおとなしく裏に回復でもいれておきましょう
呼び出しはみんなで止める

暇な時は呼び出しをしそうな鍛冶、侍が行動した瞬間に後光、冥護いれて呼び出しのチェックとかもしてます
後光、冥護のウエイトはw-使って3
3連、4連ならウエイトは5以上になるので、自分の入力したバーよりも先に準備バーがきてるようなら呼び出しといった感じです
僧だと、基本は味方のバー、生命をみることが多いので、ウエイト読みとかなかなか難しいんですがこんな感じでチェックすることもできたり

死んでしまって蘇生してもらった直後の行動ですが、蘇生後確定してることとして、1.薬師のヘイトが高い、2.詠唱付与は最低でも1ターン後までこないということです
やばい状態だったら往生一択で楽なのですが、その場合でも神職さんと連携をとりましょう
往生するのに詠唱もらってもなかなか活かすのは難しいですからね
割と安定している場合は詠唱、気合韻がどのくらい後に来るかによって行動を考えます
鍛冶屋の英明がきれてるとか他に優先すべきことがないなら、蘇生でのヘイトを奪うためにヘイトを取る行動
起きあがってすぐ詠唱がとんでくるようなら、詠唱貰ってすぐ全体回復できるように無駄に気合を消費しないで治身丹あたりでいいと思います
看破とか挟まれそうなら待機でも
詠唱が当分こなそうならとりあえず後光でヘイトをとることが多いかも
元々後光は重用な技能だったりしますし

僧といえば大往生
使わないにこしたことがないんですが、必要となる場面も多いです
大往生は準備で気合を200消費して自分の生命、気合を全部と引き替えに味方PCの生命を全体完全する技能です
準備動作が消せないため、2ターンかかる、準備動作を止められる可能性がある、使用後は高確率で死亡というデメリットが
詠唱付与がある状態なら仏門僧の場合全体回復参を連打したほうがいい場面がほとんどです
旗が蘇生連発、2ターンかけてでも、準備動作をしてでもいかなきゃ負けるというわかり安い場面なら往生の選択肢が徒党のPCからもでてくるかもしれません
言われてはいはい往生しますねじゃなくて、言われる前に前もって宣言しましょう
それを通すために回りも協力してくれるはずです

まとまってないですが、思い出したら常時追加する感じで
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by spla | 2005-08-19 23:53 | 信長の野望Online
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